昨日は、封切り日の

映画

本観てきました

まずは、「
アリス・イン・ワンダーランド」
3Dじゃなく、通常版でしたけど。でも、迫力はあった映像でした!
あれなら、3Dだったら確かにすごい興奮なんだろうな、と。
でも、三半規管弱い人は酔っちゃうかも

内容は、原作を読んでいないおいらでも、それなりに楽しめました

でも、見終わった感想・・・
「ジョニー・デップの」アリスじゃなくていいかも(笑)。
単に「アリス・イン・ワンダーランド」でいいよね、タイトル(笑)。
あ、アリスの話す英語は、ちゃんとクイーンズになってました。
お昼を挟んで、2本目!
こっちは期待していた「
のだめカンタービレ 最終楽章 後編」

TVドラマも観て、スペシャルドラマも観て、映画の前編も観て。
総まとめとなる今作、どう展開するのかとワクワク

観終わった感想。
長さだけが印象に残った(笑)。
本編123分とのことですが、180分くらいに感じてしまった。
前作まで、そして今作中で張った伏線、回収し切れてないし

正直、要らないシーンもあったし


最後も(個人的に)中途半端な流れで唐突にエンディング、みたいな



期待が大きかっただけに、ちょっと残念な終わり方・・・。
でも、音楽のシーンは、やはり映画館の大音量は迫力が違う
映画館がコンサートホールになったという意見も、同意できますね。
こっちは、タイトルを今作に限り「千秋カンタービレ」でもよかったかも(笑)。
上映中の作品では、ダーリンは外国人、ライアーゲームを観たいのです。