2006年01月02日

箱根駅伝・平塚中継所。

今、1位で山梨学院大が通過!
そして2位は中央大学、上野選手が昨年の雪辱!!

そして、3区で大記録樹立!!

東海大学1年生の佐藤選手!

将来期待のランナーが、また1人生まれました。

そして我が亜細亜大学は・・・。
湘南大橋までは区間6位の走りを見せていた岡田選手。
何位で襷をつなぐのか!?期待です。
posted by ぴあす。 at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱根駅伝・3区藤沢。

ここまで苦戦の東海大、期待の佐藤選手が素晴らしい快走を見せ、
一気に12人抜きを達成!このペースで行けば区間新も狙える!?

亜細亜大学3区・岡田選手、首位山梨学院大から遅れること3分21秒差の14位。
大東文化大と並走!

頑張れ、岡田選手!!
posted by ぴあす。 at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱根駅伝・戸塚中継所

山梨学院大・モグス選手、区間新は逃したものの区間歴代4位の好タイムでトップ通過!
そして2位には、何と予選会トップ通過の東洋大学!
1区でトップ通過の中央学院大も4位キープ。
逆に1区でブレーキとなってしまった日体大は、6位で襷リレー。

我が亜細亜大学は今、トップから2分56秒差の13位でリレー。頑張りました。

板倉選手、お疲れ様!

posted by ぴあす。 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱根駅伝速報(2区権太坂)

さっきまでトップページにコメント載せてましたが、
これからは記事に載せていきます。


2区・権太坂。
13位で襷を受けた山梨学院大・モグス選手は驚異的な記録も望める激走で
一気に首位へ!!
そしてスタートから快調に飛ばしてきた日大・サイモン選手、急ブレーキ!
残り3kmでペースががくんと落ちてしまい、現在10位。

我が亜細亜大学エース板倉選手、
7位争いをずっと繰り広げてきたものの、もう厳しそう。
表情が険しくなってます。頑張って走りきってください!
posted by ぴあす。 at 10:08| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

F1カレンダー変更!!

緊急!!

先日発表された来年のF1開催カレンダーですが。
それによると日本GP(鈴鹿)は10/1でした。

・・・連休じゃないじゃんもうやだ〜(悲しい顔)

で、今日変更が発表されました。

10/1日本GPと10/8中国GP(上海)を入れ替える、と。

Vivaexclamation×2

いやー、やりました。
来年も3連休です。金曜に有給取るだけで楽に観戦できますわーい(嬉しい顔)

正式発表はまだですけど、もうホテル探さないといけませんね。。。
posted by ぴあす。 at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

すごいすごい!!

なんと!!(と言っては失礼ですね)


千葉ロッテマリーンズ、アジアチャンピオンexclamation×2


初代チャンピオンですよ。
日本・韓国・台湾・中国の4カ国のチャンピオンですよexclamation×2
すごかー。はぁ、すごかーーーグッド(上向き矢印)

しかも、今年のロッテは・・・


五冠王


ですよぴかぴか(新しい)
<内訳>
交流戦・パリーグペナント・日本シリーズ・アジアシリーズ・2軍日本一

いやー。すごいですね。今シーズンが始まる前に、
今年のロッテがここまで大躍進するとは誰が予想したでしょうexclamation&question

本当に、おめでとうございます。

優勝したあとのボビー監督のインタビューがまた良かったですね。

「ロッテのチームは、すばらしいですねー!」
「ロッテのコーチも、すばらしいですねー!」
そして・・・
「ファンの皆さんが、イチバンでーーーーす!!!!」

最高。
ここまでファンと一体感が持てるとは・・・。
さすが、背番号26を欠番にしてるだけあります。
あれだけの声援を受ければ、選手も嬉しいでしょうね。
下手なプレーは出来ません。
てか、ちょっとくだらないプレーしたら、満員のファンから
大ブーイングが飛んできますから。。。
いいプレーには拍手。悪いプレーには、ブーイング。
そう言うファンの厳しい姿勢が、ロッテナインを成長させてきたのでしょうか。

でも、今シーズンのロッテの快進撃に若干不安も。
今シーズン、11月半ばまで真剣勝負してきました。
過去に例のないことです。
ほかのチームは、現に秋のキャンプ張ってます。

来年に、この疲れが残らなければいいのですが・・・。
posted by ぴあす。 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

NFL第9週のマンデーナイト。

今日は久しぶりに風邪ひきまして、会社休みました・・・。
あまり風邪を引くことはないのですが、たまにひくと会社休むくらいに
なっちゃうんですよね。
年1回くらいでしょうか・・・。

で、今日は一日寝てましたもうやだ〜(悲しい顔)


夜はご飯食べながら、NFLの第9週マンデーナイト、

ニューイングランド・ペイトリオッツ

       対

インディアナポリス・コルツ

の試合をBS1で観てました。
この試合、今シーズンのNFLでも特に注目度の高い試合です。

NFL史上初の3連覇を目指すペイトリオッツと、
2年連続MVPのGBペイトン・マニング率いるコルツ。
今シーズンの成績は対照的です。
ペイトリオッツは故障者が出ていることもあり、第8週まで4勝3敗。
方やコルツは自慢の攻撃力を活かし、7戦全勝。
コルツは課題だったディフェンス陣が非常に好調で、マニングの
調子が上がらない試合でもキッチリ勝ちを拾ってきました。

しかし!!

ここ2年、プレーオフではペイトリオッツの前に涙を飲んできたコルツ。
そして過去3年、プレーオフ含め5戦でペイトリオッツに勝てなかったマニング。
(ペイトリオッツのホームではマニングは7戦全敗でした)

悲願のスーパーボウル制覇のためには越えなければならない壁、
それがペイトリオッツ。
今日の試合ではコルツのオフェンス・ディフェンスがうまくかみ合い、
圧勝でした。
対するペイトリオッツもQBトム・ブレイディは3TDの活躍を見せるも、
肝心な場面でパスが通らなかったり、ディフェンス陣がうまく機能しなかったり
流れにうまく乗れない今シーズンを象徴するような試合でした。

僕が好きなチームはシアトル・シーホークス(ここまで6勝2敗でNFC西地区首位!)ですが、2番目に好きなコルツにもがんばってほしいと思います!!
posted by ぴあす。 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

速報!

本日、元F1ドライバーで現在スーパーGT等で監督をしている
鈴木亜久里氏が、東京にて記者会見を開きました。

その場で、ウワサされていた例の件が発表に・・・。


来年よりF1参戦決定exclamation×2


亜久里氏はチーム代表として運営に携わる模様。
ドライバーは発表になっていないものの、新チームよりオファーを受けていると
かねてより公言していました佐藤琢磨選手が加わるのは間違いないでしょうね。

何はともあれ、新しいチームがF1に参加することは非常に喜ばしいことですexclamation×2exclamation×2
posted by ぴあす。 at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

日本シリーズ。

たった今、千葉ロッテマリーンズの日本シリーズ優勝が決まりましたexclamation×2

短期決戦で、勢いに乗れたのが勝因の一つなんでしょうね。
でも、それだけではいいあらわせない何かがあった気がします。

ただ、残念なのがセリーグ覇者の阪神が、日本シリーズに出るまで
2週間も試合から遠ざかってしまったこと。
この点は一考願いたいですね。

いずれにしても、これでロッテは交流戦・パリーグ・日本シリーズと


三冠王者


に輝きましたぴかぴか(新しい)
今年はつくづく三冠に縁がある年ですねぇ。
このままだと、サッカーでもJリーグ・ナビスコ・天皇杯と三冠王者が
誕生するのではないでしょうか?
(そのチャンスがあるのはガンバ大阪だけです)


千葉ロッテ、優勝おめでとうexclamation×2


今年はこのあと、日本・韓国・台湾・中国(選抜)の4カ国のチャンピオンによる
アジアチャンピオンシリーズが待っています。
日本の代表として、ロッテには頑張って欲しいですどんっ(衝撃)

いやぁ〜、それにしてもBobbyは日本語ウマイデスネわーい(嬉しい顔)
posted by ぴあす。 at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

日本シリーズ。

先週から始まりましたプロ野球日本シリーズ野球
第1戦は史上初の濃霧コールドゲームとか、
第2戦は史上初の同一チーム2戦連続2桁得点とか。
あとはロッテの今江選手が8打数連続安打達成、とか。

記録ずくめのシリーズになってます。

でも、ここまで阪神の良さが出ていない・・・

がんばれ阪神タイガースexclamation×2

そして昨日の移動日をはさみ、甲子園に舞台を移した第3戦。
仕事から帰ると21時前でした。
テレビTVをつけると・・・


またロッテ2桁得点ですかたらーっ(汗)


ここまで来ると強いとか勢いとか、そんな問題じゃないみたいに感じちゃいます。

明日は第4戦@甲子園。
このまま4連勝でロッテが優勝かexclamation&question
それとも阪神が一矢報いるかexclamation&question


・・・ディープインパクト号も三冠馬になったことだし、ロッテにも交流戦・パリーグ・日本シリーズの三冠王になってもらいましょうひらめき
posted by ぴあす。 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

伝説誕生の瞬間。

この週末を使って、大阪にいる後輩の所へ遊びに行ってきましたわーい(嬉しい顔)
と言ってもやったことは
@たこ焼き食べた
Aラーメン食べた
Bボーリングやった
C家で鍋
なんですけどね(笑)。
でも楽しかったのでヨシグッド(上向き矢印)

でもって、日曜日は京都競馬場へ。
お目当ては、もちろん21年振り無敗の三冠馬誕生なるか、


ディープインパクト号


ですよ。
お昼くらいに競馬場へ到着。
ゴール前付近に陣取りました。(一応)最前列ゲトるんるん
まず最初に撮った写真がこれ。

菊花賞ゴール板
ゴール板も、G1となるとおしゃれします。

そして13時半くらいに発表となった入場者数。

入場者記録
菊花賞レコードだそうです。

そしてわくわくしながら本番を待ちます。
ターフビジョン(大型スクリーン)にディープインパクト号の姿が映ると大歓声。
オッズ(倍率)が表示されると大歓声。
朝からずっと1.1倍だった単勝が、1.0倍になった瞬間はすごい騒ぎでした。
その段階で拍手喝采ですよ。

そして本馬場入場。残念ながら僕のいるほうに武豊ジョッキーが
来ることはなかったですが、それでも場内のボルテージは最高潮。


いざレーススタート・・・。


菊花賞は3,000mと長丁場のため、ゴール前の直線を2回走ります。
ディープインパクト号、あまりに頭が良いため、1回目で既に勝負所と
勘違い。思いっきり前に行きたがっていました。

そして2周目、ようやく落ち着いて本来のレース。
3コーナーから最終コーナー・・・まだ先頭とかなりの差。

来るのか?大丈夫なのか?

そして直線半ば・・・

ディープ来た!
右端に飛んできているのがディープインパクト号。

ディープかわした!
速すぎて被写体ブレ起こしてます(笑)。

ガッツポーズ豊J
ユタカJ会心のガッツポーズです。


見事、伝説誕生exclamation×2


三冠馬としては94年のナリタブライアン号以来6頭目。
無敗の三冠馬としては、「皇帝」シンボリルドルフ号以来21年振り2頭目の
快挙達成ですexclamation×2
ゴールした瞬間から、しばらく涙が止まりませんでした・・・。
感動。

JRA(日本中央競馬会)も今回の快挙に力を入れていたみたいで。
競馬場ではこんないろんなことがありました。

三冠達成!

飛行船1

飛行船2

このほかにも花火打ち上げたり、表彰式の後ろには「三冠達成おめでとう!」の
バルーンを組んでみたり。

最後に表彰式のユタカJの姿を。

表彰式


競馬を見るようになり十●年。
その間、2冠馬の誕生は幾度か見てきました。

91年トウカイテイオー号。
92年ミホノブルボン号。
97年サニーブライアン号。
04年ネオユニヴァース号。

ケガ、距離の壁、調整失敗・・・さまざまな理由で、
三冠馬への道は閉ざされてきました。

そして、一度だけ三冠馬が誕生しました。

94年ナリタブライアン号。

この馬も強かった。
しかし、無敗ではなかった。
(別に無敗ではないからと言って、三冠馬の価値が下がると
言うことは全くないのですが)
ナリタブライアン号はデビューも早く、菊花賞後は8戦3勝(ウチGT1勝)と
期待されたほどの活躍が出来なかった。


ディープインパクト号。
これから、どんな活躍をしてくれるのだろう。
オーナーも、来年は海外も視野に入れるとコメントしている。
ファンは、過去の名馬たちが成し得なかった夢を、君に託している。
君ならいい夢を見せてくれると、信じている。

まぁ、終わってみれば圧勝の三冠戦線。
しかし、ディープインパクト号には怪我もなく無事に走りきったことが
まずは重要だろう。
これは調教師の先生はじめ、スタッフの皆様の努力の賜物でしょうわーい(嬉しい顔)


皆さん、本当におめでとうございますexclamation×2


次走はジャパンカップあるいは有馬記念と言うことで。
個人的には有馬記念直行してほしいけど。
これからもディープインパクト号の動向に注目です!!
(でも馬券的旨みは全くないけどw)

posted by ぴあす。 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

ロッテ優勝!

今年のプロ野球パリーグは、プレーオフの末千葉ロッテマリーンズが
31年ぶりの優勝を果たしましたどんっ(衝撃)

おめでとう、ロッテの皆さんexclamation×2

この喜び、すごいんでしょうね。
ファンのうれしさもひとしおだと思います。
98年に横浜が優勝したときの自分を思い起こすと、本当に気持ちがよくわかります。

その裏で、去年に続き今年も・・・
ソフトバンクホークス(昨年は福岡ダイエーホークス)が、リーグ1位の
アドバンテージを活かすことが出来ずにプレーオフで敗退してしまいました。
確かにリーグ1位なのに優勝ではない、と言うのもホークスにとっては
つらいことです。でも、現状ではこれがルール。
そしてアメリカでもワイルドカード(2位の3チーム中最高勝率のチーム)が
ワールドシリーズに勝ってしまうこともあるわけで。
それと同じだと思います。

ホークスの選手では、プレーオフで今年も不振に陥ってしまった
松中選手、そして骨折で試合に出られなかった城島選手。
この2人の悔しそうな顔が印象的でした。


どちらが日本シリーズに出てもおかしくなかった今年のプレーオフ。
両チームとも胸を張ってほしいと思います。
そしてロッテには、交流戦・パリーグ・日本シリーズの三冠を目指して
突き進んでほしいと思います野球
posted by ぴあす。 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

佐藤琢磨選手の行方は・・・。

今年のF1グランプリも、今週末のブラジルGPを入れても残り3戦。
ルノーのフェルナンド・アロンソ選手の史上最年少タイトルが、決定寸前まで来ています。

その中で今週、日本人のファンにとって悲しい(しかし予想されていた)ニュースが飛び込んできました。

BARホンダの佐藤琢磨選手、来年のシートを失う。

正確には、BARのシートを失っただけですが、それでも今年のストーブリーグは
早々と各チームがドライバーを決定しているため、移籍するにしても残っている枠は
少ないのが現状です。
特にトップチームは軒並み来年の体制を決めているので、移籍してもBARよりも
戦闘力が落ちてしまうことは否めません。

佐藤選手は、最後まであきらめずに来年もF1で戦うことを前提に動く、と
コメントしています。
もちろん、レギュラーシートを目指していろいろと交渉が行われていると思います。

そんな今週の動きですが、週末のブラジルGPのフリー走行が行われています。
渦中の佐藤琢磨選手、フリー走行1回目で2番目のタイムを計測。
やはりクルマさえ決まれば、速いんですよ。
今年は本当にツイてないというか、トラブルに見舞われ続けているのが
敗因と言えるでしょう。
しかしそんな佐藤選手も、前レースでM・シューマッハー選手に追突した
責任を取らされ、予選順位から10番グリッド降格が決まっています。
さらに今回、エンジンを積み替えたためにさらに10番グリッド降格。
結局、仮にポールポジションのタイムをたたき出しても、最後尾スタートが
決まっているのです。

でも、物は考えよう。
佐藤選手の醍醐味は、とにかくアグレッシブに抜きにかかること。
どんなに抜きにくいと言われるコースでも、一瞬のスキをついて1つでも順位を
あげようとドライブします。
今回のブラジルでも、最後尾から(ピット戦略等も含め)とにかく
オーバーテイクショーを繰り広げ、速さを見せ付けてほしいと思います。
それが次戦の鈴鹿につながり、そして来年のシートにつながることを信じて。

昨年に引き続き、今年も鈴鹿に行ってきます。
ルノーファンの僕ですが、
今年は最終コーナーで佐藤選手のオーバーテイクを1回でも多く観れるよう、
期待したいと思いますexclamation×2
posted by ぴあす。 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

NFL開幕!

ついに日本時間の昨日、アメリカンフットボール(NFL)の2005−2006シーズンが
開幕しましたexclamation×2

開幕戦は、2年連続スーパーボウルチャンピオン(NFLのチャンピオン)、
ニューイングランド・ペイトリオッツ対オークランド・レイダースの試合でした。
ちょうど昨日帰宅したらBSでやっていたので、前半だけ見ちゃいました。

その感想は・・・。


トム・ブレイディ選手すごい(≧▽≦)


史上初のスーパーボウル3連覇を目指すペイトリオッツのQB、ブレイディ選手。
昨日も先制点を許す展開にもかかわらず、落ち着いてパスを通し、
TDを奪い、見事チームを勝利に導きました。
あんなQBがシアトルにもいたらなぁ(笑)。

12月末までの長いシーズンがついに始まりましたNFL、今年は
どのチームが勝つのでしょうか!?
楽しみにして、観戦していきたいと思いますわーい(嬉しい顔)
posted by ぴあす。 at 15:06| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

自己ベスト更新☆

今日は、友人とカートへ行ってきました。
レンタルカートで、7周1,500円なのです。

ぴあす。は以前に回数券を買っていたから、今回は費用ナシ・・・。

でも、回数券を買った冬のシーズンは10周2,000円、回数券は10周×3で5,000円。
でも夏のシーズンは7周×3で4,000円の回数券なのです。

うーむ。やられた(笑)。

それはさておき。

ちょうどカート走行の申し込みをしていたら、視界が揺れました。

ぐらぐらぁぁ〜〜〜

パイプ椅子に座っていたので、てっきり椅子が揺れたのか、と思ってました。
あとは眩暈しやすい(笑)ので、それかな、とも。
そしたら、一緒にいた友人がぽつり。

「地震・・・?」

そうか。地震か。だから揺れているのか・・・。

って、長いしがく〜(落胆した顔)
揺れ、収まらないしふらふら

クルマに戻って、カーナビのテレビを見たところ。
宮城県で震度6弱を観測、との事。
僕達はてっきり、また千葉とかが震源かと思ってましたが・・・。
いやはや、ビックリしました。

閑話休題。話を本題へ戻しましょう。

カート、7周分の計測タイムが自動的に出てくるので、それを毎回もらえます。
前回までの自己ベストラップタイムは、前回3月26日に行った時の、
40秒876です。
そして今回は、最後の7周目に叩き出した、40秒573がベストラップでした。
とゆーことは・・・

自己ベスト更新ぴかぴか(新しい)exclamation×2

やりました。頑張ってアクセル踏み込みましたグッド(上向き矢印)
このタイムは、今日一緒に行った自分含め4人中の最速タイムでしたグッド(上向き矢印)
でも、うち1人のベストタイムは39秒台なので、次こそは40秒のカベを乗り越えられる様
もっとアクセル入れていきたいと思いまするんるん
posted by ぴあす。 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月07日

NFL観戦記。

昨日、東京ドームで行われたNFL、アトランタ ファルコンズ対インディアナポリス コルツの試合を観てきました!!
写真を交えて観戦記を。

会場到着は16時半(キックオフは18時)。車(セダン)で行ったのですが、駐車場に入るときには搭載の荷物チェック。さすが、アメリカのスポーツイベントと言うことで厳しい警備です。
入場ゲートでも、まるで空港並の金属探査機チェック。ポケットに鍵やマネークリップを入れていたらピーピー鳴っちゃいましたあせあせ(飛び散る汗)

で、パンフレットを買ってコルツ側の席に着いて、チョットすると練習が始まりましたexclamation×2
NFL試合前電光

P.マニング試合前
おぉー!!去年のTDパス49回のNFL記録作ったP.マニング選手ですよぴかぴか(新しい)

両チームの選手が練習を行い、安良城紅さんによる日米国歌独唱があり、ついに選手入場です!
入場ゲートはこちら↓
選手登場ゲート
さすが、ヘルメットです(笑)。

試合は、期待のP.マニング選手が第1Qに見事TDパスを通し、コルツ先制☆
頑張る選手を応援する、コルツチアリーダー唯一の日本人、檀上さんですわーい(嬉しい顔)
檀上さん

第2Qに入ると、あれあれ??両チームの目玉QBであるマニング選手とM.ヴィック選手が引っ込んじゃいましたよもうやだ〜(悲しい顔)
まぁプレシーズンマッチなので、戦力や戦術を試している段階かもしれませんが。
あがったあと、ESPNのインタビューを受けるマニング選手。
インタビューw/P.マニング

その後はコルツ守備陣の乱れや、マニング選手に代わって入ったQBのマズいプレーによりファルコンズが得点を重ね・・・ふらふらあと1ヶ月に迫ったシーズン開幕に向け、コルツは不安を残しました。


そして試合終了。
試合後は両チームの選手がお互いの健闘を称えあっていました。
試合終了

そして試合結果はこちら。残念ながらコルツは負けてしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)
スコアボード

何にしてもまぁ、初めて生で見るNFLはとても面白かったです!!
アメリカで本当のシーズンを見たらもっと楽しいんだろうな〜、と思ってしまいました。
秋に休み取ってシアトルでも行くかな!?

なぜシアトルかと言うと・・・。
学生時代にシアトルのあるワシントン州に半年行っていたこともあり、実はNFLシアトルシーホークスのファンな僕なのでしたわーい(嬉しい顔)

じゃあコルツとファルコンズ、どっち勝ってもいいじゃん(笑)!
posted by ぴあす。 at 11:48| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

開幕です!!

今日、夏の甲子園大会が開幕しました野球
今大会は、直前に不祥事による出場辞退→準優勝校の繰り上げ参加決定、と
悲しいニュースもありましたがもうやだ〜(悲しい顔)
何はともあれ、全国の地区大会を勝ち抜いてきた各代表校の選手には、
思う存分野球を楽しんでもらいたいですねexclamation×2exclamation×2

開会式から観てたんですけどね。
選手入場が始まった時ですよ。
最初に登場は、昨年の覇者であり、今年の南北海道大会優勝校の駒大苫小牧。
いやー。何故かその瞬間に涙があせあせ(飛び散る汗)
今年もこの季節がやってきたんですねぇ。

そして、入場行進の参加49校中で一番大きい声援を受けていたのが、高知高校。
開会式の2日前に出場が決まり、急遽実家から戻ってきたりして準備を整えた選手も
いると聞きました。

新チームでの練習も始まり、引退した3年生は切れた気持ちを取り戻すのが大変だと思います。
しかも相手は、強豪の日大三高。
でも、彼らの夏は一度終わっているのです。
逆に言えば、これからの甲子園大会は、高知高校の3年生にとってのエクストララウンド。
失うものは何もないわけですから、思いっきりグラウンドで笑顔をはじけさせてもらいたいですねぴかぴか(新しい)

残念なのが明徳義塾高校。今回の初戦、対日大三高戦は個人的には、1回戦屈指の好カード、と見ていただけにもったいない気持ちが大きいです。
でもこの辺は、出場辞退になった選手のほうが悔しいでしょう。
本件を含め、高校野球に対して言いたい事はありますが、それはマスコミ他、色んな場所で言われることでしょうからここでは書きません。
時期を見て、別途・・・。


さて。今日はこれから東京ドームへ行ってきます。
アメリカンフットボール、本場アメリカのNFLの試合があるので観てきますexclamation×2exclamation×2
posted by ぴあす。 at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月01日

野球。

今日は、東京ドームで行われた巨人対広島の試合を観戦してきました野球
仕事終わって(てか終わらせて(笑))、すぐにドームへ駆けつけたものの、既に時計は6時50分。
早速中へ・・・。

試合は巨人・高橋尚投手、広島・大竹投手の投げ合いで早くも4回の攻防へ。
初回に巨人が小久保選手のタイムリーで1点を取っただけで、なかなか見ごたえのある投手戦。

6回の裏に巨人・ローズ選手の2ランホームランが飛び出し、結局巨人が3−0で勝利を収めました。高橋投手、見事な完封勝利です。

実は僕、巨人でも広島でもなく、横浜ファンなのです(笑)。
でも、野球は大好きなので横浜の試合ではなくても楽しみます!

今日は広島側(レフトスタンド)にいたので巨人の応援がよく見えたのです。
普段テレビでしか見ていない、清水選手に対する「Go West」の大合唱や清原選手の時の「とんぼ」。他にも小久保選手や二岡選手への大声援。素晴らしいものがありました。
特に清原選手と小久保選手の時には、スタンドの一体感と両選手のあまりの存在感に涙が出そうに(笑)。

あとは、8回の広島の攻撃、チャンスで登場野村選手!先日見事2,000本安打を達成されました!
アナウンスで「代打・野村」のコールとともにスタンドは総立ち。大声援です。
そこでまたもや感動。何にって・・・。

2,000本安打がかかった試合で、野村選手の夢をかなえるために観客に配られた、「NOMURA 2000」の赤いボード。これ、広島市民球場での出来事です。そのボード、今日レフトスタンドに再び咲き乱れました。ファンに愛される野村選手の大偉業を祝うため、東京から広島へ行ったファンや、逆に広島から今日の試合のために上京したファンの手に掲げられたボード。これを見上げた時、こんなファンに見守られて試合の出来る選手は幸せだな、と痛感しました。

試合自体は2時間20分という短いゲームでしたが、緊迫感のある投手戦、そして存在感のある選手たち。なにより臨場感満点(当たり前ですが)のスタンドの応援。

やはり、野球はナマで観ると最高です!
posted by ぴあす。 at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

F1アメリカGPに思う。

今年のF1アメリカGPでは、とても悲しい事態が発生してしまいました。

金曜日のフリー走行でトヨタのR・シューマッハー選手とR・ゾンタ選手がスピン。
使用していたタイヤのメーカーであるミシュランの調査結果は明確に出なかったものの、現在の仕様では危険があると言うことで、FIAに対して「決勝レースでは別使用のタイヤを使わせて欲しい」と申し入れをしました。
しかし、FIAの結論は「No」。理由は、今年のレギュレーションである「予選から決勝まで1セットのタイヤで走る」ことに反する、と言う事です。
その後もレース開始まで、スピンの現場である最終コーナーにシケインを特別に設けるとか、色々な策が検討されました。しかし、ことごとく判断はNo。これはFIAの他に、ブリヂストンユーザーであり、今季は不調に苦しむ王者フェラーリの反対があった、とも言われています。

結果は・・・。フォーメーションラップ(レース開始前に1周だけゆっくりとサーキットを走る)を行っただけで、ミシュランユーザーである7チーム14台がリタイアを選択。これはミシュランの勧告に各チームが従ったためです。各チームとも、ドライバーの命の安全を優先させた、そういう結果です。
全10チーム20台のうち、決勝のスタートを切ったのはブリヂストンユーザーである3チーム、フェラーリ・ジョーダン・ミナルディだけとなってしまいました。

フォーメーションラップだけでチームがボイコットしてしまうとは前代未聞ですし、スタートがたった6台で行われたなんて、今までもうかれこれ15年F1を見ていますが、初めてのことです。
こんな悲しいGPが、あってもいいのでしょうか。

今回の問題は、個人的にはFIAにあると思います。
確かにスポーツである以上、ルールに則って運営をすることは非常に重要です。
しかし、今回の問題はドライバーの命に関わる問題です。300km/hの世界で壁へ激突すれば、どうなるかは一目瞭然。あの’94年5月2日のアイルトン・セナ選手の事故の教訓はどこへ行ってしまったのでしょうか。
スポーツである以上、ルールも大切、ファンも大切。しかし選手がいなくては試合が成り立ちません。そのことをFIAは忘れてしまったのではないでしょうか?

また、今回のインディアナポリスに集まったF1ファンに付いても一言。
確かにこんな前代未聞のGPに遭遇してしまい、非常に残念で、悲しく、そして憤りを感じていると思います。その気持ちは同じファンとして理解できます。

しかし。コース上にペットボトルなどを投げ込むのはどうでしょうか。

現にフェラーリのR・バリチェロ選手がペットボトルを踏み、水がはじけたシーンをカメラは捉えています。これは、やはり非常に危険な行為と言わざるを得ません。ドライバーが悪いのではありません。政治的な判断により、このような結果になってしまったのです。
このような行為をするファンは、本当のファンとは言えないのではないでしょうか。

今年のアメリカGPでは、トヨタのY・トゥルーリ選手がトヨタにとって初めてのポールポジションを勝ち取り、そしてBARホンダのJ・バトン選手が3位。佐藤琢磨選手が8位とは言え、昨年もレースで抜きまくり、最終的には表彰台にあがったコースと言うことで非常に期待が持てる決勝だったはずです。
しかしこのような結果になってしまいました。本当に、本当に残念です。

来年から、アメリカGPの開催がなくなってしまうような気がしてなりません。
posted by ぴあす。 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

安全あってこそ。

先週行われたF1ヨーロッパGPを、ようやく見ました。
その感想を。

今回のGP、舞台はドイツのニュルブルクリンクサーキット。
昨年佐藤琢磨選手がレース終盤に1コーナーの突っ込みでバリチェロ選手に仕掛け、惜しくもぶつかってしまって表彰台を逃してしまったコースです。

ココのコースは直線が長く、その後の1コーナーが鋭角になっていてまるでヘアピン。
おかげでパッシングシーンもたくさん見られるのですが。
今年はスタート直後の混戦の中、多重クラッシュが発生。琢磨選手もフロントウイングを損傷、急遽ピットインを余儀なくされてしまいました。

レースも何人もの選手にペナルティが課される展開で順位の変動が激しく、見ごたえのあるレースでした。
しかし、事件はファイナルラップに入った瞬間起きました。

トップを快走していたマクラーレンのキミ・ライコネン選手。終盤からずっとタイヤがずるずるでコントロールに苦しんでいました。テレビで見てもタイヤの損傷がはっきりわかるほど。
そんな中、コントロールラインを通過してあと1周。これを走りきれば、2秒後ろに迫っているルノーのフェルナンド・アロンソ選手を抑え切れば優勝です。

しかし!!

1コーナーに向かってブレーキングを開始した瞬間。右フロントタイヤを支えるアームが折れ、クルマは曲がることなく一直線にタイヤバリアへ。
タイヤが限界を超え、激しく振動を繰り返すことでアームにダメージを与え、ついにあと1周というところで耐え切れなくなり、折れてしまったのです。
アロンソ選手はタナボタ勝利で今季4勝目。ルノーファンのぴあす。は嬉しいのですが(笑)。

でも、F1ファンとしては後味の悪いレースに。

今回のクラッシュの原因として、今年から改正されたルールが挙げられます。
それは、去年まではレース中にタイヤ交換行うことは自由でしたが、今年は予選から決勝まで1つのタイヤで走りきらなくてはならなくなってしまったのです。
そこで、去年まではピットイン戦略を含め、ドライバーとチームの総合力がモノを言いましたが、今年はどれだけタイヤを持たせることができるか、それが勝利を分けるポイントになってしまいました。
これを、レース終盤まで目が離せない展開になった、と言う人もいます。その意見は一理あります。
でも、それもドライバーの力が100%発揮できるコンディションにあってこそ面白いわけであり、今回のようにドライバーではない部分で勝負が決まってしまうと、それもどうなの?と思ってしまいます。
もちろんタイヤをコントロールするのもドライバーの腕、と言う意見には賛成です。
でも、ドライバーは300kmを超える世界で闘い、クルマ、ひいてはタイヤに命を預けて走っているわけです。それがこのようなことになってしまうと、ルール改正ではなく、ルール改悪としか思えません。

もともとタイヤ1セット制と言うのは、F1のスピードを抑えるためのルール改正という触れ込みでした。しかしここまで見るとスピードは落ちず、ぎりぎりの戦いになっているとしか思えないのです。要は、目論見が外れています。

このような事故があってはドライバーもチームも、ファンもいい気分しません。
ルール再改正を含め、しっかりと今回の問題を考えてもらいたいものです。
posted by ぴあす。 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。